ニチレイフーズダイレクト

ニチレイの商品を定期的に購入したい場合には、定期購入制度を利用すると便
利です。定期購入の申し込みをすると毎回注文する手間を省く事が出来ます。
ニチレイフーズダイレクトで取り扱っている商品全てが定期購入の対象となっ
ています。

ニチレイフーズダイレクトを利用すると便利な点がたくさんあります。
毎回の注文手続きが不要になるだけでなく、自宅から離れて住んでいる家族に
送る事も出来ます。そして、5000円以上の購入金額が3回続けば送料無料とな
ります。

定期購入の方法は、ニチレイフーズダイレクトのサイトの商品一覧の中から欲
しい商品を一つ以上選び「マイチョイス」を作ります。マイチョイスは最高で
10パターン作る事が出来ます。

定期配送は、初回配送日と配送間隔と配送回数を設定出来る為、配送のタイミ
ングを自分のライフスタイルに合わせた設定が可能です。
配送はマイチョイスごとにできる為、沢山注文したからといって全てまとめて
届く訳ではありません。

配送回数が最低3回は必要で、中止の依頼を行うまで続きます。
自由に届け先の変更が出来ますし、ギフト設定も出来るので贈答品としての活
用も可能です。

注文やインターネットのマイページ、或いは電話、FAXでも受付しています。
購入履歴や配送状況等はマイページから確認する事が出来ます。
支払い方法は代引き、クレジットカード、振込の3種類となっています。

花粉症の薬と治療

今、薬局やドラッグストアに行くと多くの花粉症の薬が販売されています。
どの薬が効くのか迷うほど種類もいろいろです。目のかゆみや鼻水が止まらない
などの症状によって、さらに、反応する花粉のタイプによって、選ぶ薬は違
ってきます。なんでもいいわけではありません。また、症状の出始めに予防的に
使用する薬や、症状が酷くなってから使用する薬など多岐に渡ります。予防
的に使う薬の場合は、花粉の飛散が始まる2週間くらい前から内服して、花粉の飛
散が続いている間飲み続けます。服用しつづけることで花粉症の症状を軽減
させることができるのです。もちろんそのためには自分のアレルギー原因
となる植物を知っておく必要があります。症状がすでに出てしまっている
場合には症状を抑えるのに使う薬として一般的なのが抗ヒスタミン剤です。

市販されている花粉症の薬のほとんどはこのタイプです。抗ヒスタミン剤は
即効性があります。そのため辛い症状をすぐに抑えることができますが、
強い眠気に襲われたり体がだるくなるといった副作用もあり、車の運転や集中
力が必要な仕事の前には服用は避けた方がいいでしょう。

病院で処方してもらう薬の場合、第二世代の抗ヒスタミン剤が入っています。
第一世代の抗ヒスタミンよりも即効性は穏やかになっています。病院なので、
鼻づまりを治す薬、鼻水を抑える薬、目のかゆみを抑える薬といったそれぞ
れの症状に合わせた薬をもらうことができます。点鼻薬は病院でも処方できます
が、この場合は血管収縮薬ではなくて、ステロイド薬になります。薬代に関
して言えば市販薬は高いので、病院で処方してもらった方が保険がきいて安くな
る場合もあります。

病院で行う花粉症の治療法としてレーザーで鼻の粘膜を焼く方法があります。
これは粘膜を焼いてアレルギー源に反応する場所自体をなくすというものです
花粉が飛散する前に行っておけばそのシーズンは薬を服用することもなく過ご
せます。ただし効果は2年程度しか持続しないため、花粉症自体が完治するわ
けではないのです。かといって、毎年のようにレーザーで粘膜を焼き続けた
場合の安全性についてははっきりとは分かっていません。
アレルギーの原因物質を薄めて注射し、徐々に体を慣らしていくという治療
方法もあります。アレルギー体質の改善で根本的に花粉症を完治させようという
ものです。しかし、必ずしも誰にでも効果があるというわけではなさそうで、
治療を受けた患者の3割には効果がなかったというデータもあります。この治療
法はスギやブタクサなど特定の花粉症だけに効果が限られているようです。
どの治療法を選ぶにしても、専門の医療機関で検査を受けた上で、熟考したほうが
よいでしょう。


 

台風の上陸近し

またもや台風が日本上陸となりそうである。

今回は、中部地方に上陸を果たすような感じになっているのだが、
その前に和歌山の鼻先をかすめていくので、暴風域に入る可能性が
非常に高く、それにより、先日の台風同様、何らかの被害が出るという
おそれもあるので、警戒が必要になっている。

現に、先にあった豪雨によってできた和歌山県田辺市熊野の土砂ダムが
満水に近づいていっているらしく、越流が近いと見られているのだ。

越流してしまえば、下流にあるところに、また多大な被害をもたらすと
思われるため、和歌山にしてみれば、どうしてまた同じような目に、
と天を呪いたくなることだと思う。

今年は3月の地震もあった上に、台風でも甚大な被害が出ており、
まさに災いだらけの年となってしまっている。

ここまで大きな天災が続くことは珍しいし、それが一年に集中して
いるのは、日本全体にとって大きな受難であると思う。

多くの人が命を落としたり、住む家をなくしたりしているから、
今自分が普通に生活できているのは、単に運が良かっただけ、とも
思えるのである。

この台風が過ぎ去ったら、もうあとは平穏無事に過ぎて行ってくれたら
いいのであるが、まだ一波乱ありそうな気がして怖い。

ヤマハの凄さ

ヤマハという会社があるのだが、この会社、実に色々なものを
取り扱っているところである。

人によって、ヤマハと聞いて何を連想するか、様々だと思う。
ピアノだったり、バイクだったり、ルーターだったり・・・。
共通するのは、機械、器具といった物品である、ということだけで、
とにかく何でも作っている、という印象が強い。

そして、どの分野においても、一定の評価を得ているのだ。
もちろん日本国内の一流企業であるのだが、それにしても、
本業はどれなのかわからないぐらい、幅広い展開を見せている。

ヤマハの社史を見てみると、かなり面白そうな気がする。
創業者の方、また、歴代の経営者の方達は、きっとチャレンジ精神が
旺盛で、非常に機転のきく人たちだったのだろう。

自分たちが今作っているものの技術が、別のものに応用できるのでは
ないだろうか、そんな思いつきを次々と実現していき、
発展させていった結果が、現在のヤマハの多角経営につながって
いるのだと思われる。

(三菱などの財閥系を除いて)自分が知る限り、最も色んな分野で
成功をおさめている企業だと思う。

自分の身の回りを、ヤマハ製品だけで揃えることも出来るのでは
ないだろうか。

ヤマハのバイクに乗り、ヤマハのルーターを使い、ヤマハのピアノを
弾く・・・そんなヤマハマニアもいそうな気がする。

 

残業したら朝風呂

いつも、就寝時刻は22時半から23時半の間ぐらいである。
毎朝6時半には起きているので、睡眠時間を7~8時間確保するには、
それぐらいの時間には眠らなくてはならないのだ。

そのため、お風呂には、21時ぐらいに入るようにしている。
しかしながら、残業をしてしまうと、帰宅した段階で22時頃に
なることがある。

そうなると、いつもの時間に寝ようと思ったら、
帰宅即就寝、という感じになってしまうのだ。
さすがに食事もとらずに眠るのは厳しいので、
晩ご飯は食べるのだが、風呂に入る気力はなくなってしまう。

寝る時間が遅くなるし、風呂に入って目が覚めて、
なかなか眠れなくなるのも困るからである。
なので、残業した日は、夜風呂に入らないことがほとんどになる。

しかし、風呂に入らないまま外出するのは不潔だし、
気分的にもちょっとイヤなので、翌日朝風呂に入るようにしている。

前日の夜に入るのと同じじゃないのか、と言われそうだが、
起床の時間はいつもと変わらないから、睡眠時間が極端に短く
なったりはしないし、朝のお風呂で、身も心もさっぱりできるから、
前夜に入るよりもいいのである。

多少朝の準備がバタバタするのと、家を出る時間が少し遅くなる、
という問題はあるものの、自分の中ではベストな選択だと思っている。

 

痛車の存在

痛車、と呼ばれる車がある。
普通の車に、アニメや漫画、ゲームといったオタク文化の
キャラクターのイラストを、ペイントしたり貼りつけたりして、
好きなように改造している車の事だ。

これがまたとんでもない外見をしている。
車とは全くそぐわないキャラクターの姿が、
何ともけばけばしく(?)車を覆っていたりするのだ。

ものすごく特徴的な見た目で、一目見たら忘れられない、
思わず二度見してしまう、そんな車になっている。

車には全く興味がない自分ではあるが、
その痛車というのを見ると、なんてもったいないことを、
と思ってしまう。

車の魅力の中には、機能性や燃費といったもの以外にも、
デザイン性というものがある。
だからこそ、ベンツやポルシェといったブランドが
高級車としてもてはやされているのだ。

どんな車であれ、そんなデザイン性があるのに、
痛車はそれを完全に無視し、自分の好きなように車を飾り立てるのだ。
ちょっと違うが、デコトラとか改造バイクも、
やっていることは痛車と同じだと思う。

ああいうのを見ると、自動車メーカーに勤めている人は
悲しい思いをするのだろうな、と想像してしまう。
まあ自分が買った車を、法に触れない程度に好きにするのは、
個人の自由ではあるのだけれど。

 

メールでの間違い

メールを送る際の間違いには、いくつか種類がある。
・宛先を間違える
・タイトルや本文を書き間違える
・添付ファイルをつけ忘れる
だいたいこんなものだろうか。

このうち、頻度が高いのは添付ファイルのつけ忘れ、
血の気が引くのが宛先の間違いである。
添付ファイルは、もう一度ファイルをつけた状態で、
再送しなくてはいけない、二度手間になる、という煩わしさがある。

同じようなメールを、ファイルをつけてまた送るわけだから、
送る相手への謝罪の言葉も必要となってくる。
とはいえ、たいした問題ではないだろう。

やはり、宛先を間違える、これが一番致命的だ。
もちろん、内容や間違って送った相手によっては、
特に問題にはならない場合もある。

だが、よりにもよって、というような間違いもあるのだ。
仕事なら、社内の人間に送るべきメールを取引先に送ったり、
上司の愚痴を同僚に送るはずが、その上司に送ってしまったり、
そんな間違いが考えられる。

プライベートでも、友人への下品なメールを意中の相手に送ったり、
なんかがあったりする。

浮気相手へのメールを、間違って妻や夫に送ってしまった、
なんてことも聞いたことがある。
何にせよ、メールを送るときは少し慎重になるべきだ、ということだ。

 

クールビズ開始

クールビズ、というものがある。

夏場、エアコンの温度を高く設定し、省エネを心がけるようにするため、
スーツを着てネクタイをしめるような服装をして
働く人を対象に、ネクタイなし、上着なしで働くことを容認する、
というもので、環境への配慮や節電が叫ばれる現代においては、
公的機関を始め、多くの民間企業でも採用されている。

自分が勤めている会社でも、このクールビズは導入されており、
通常6月から9月の間が、クールビズの期間となっている。

しかし、今年は震災の影響で、節電をより強く意識する必要があるため、
例年よりも期間を長くして、5月中旬から10月まで、となったみたいだ。
そういうわけで、昨日からクールビズが始まったのである。

とはいえ、あまり暑がりではない自分は、そんなにクールビズの必要性を
感じていないし、この時期は、スーツの上着を着ていたほうが
過ごしやすかったりするので、とりあえずネクタイだけ外しているような感じだ。
まぁでも、新陳代謝がいいような人からすれば、
クールビズが早まったことはかなりありがたいのではないだろうか。

それに、微妙な暑さでエアコンをつけたりすることは
防ぐことができるだろうから、会社的にもある程度のメリットはあると思われる。

 

インコは名前をつける

鳥の中に、インコという種類があるのだが、人間そっくりの声真似が
できる芸達者な鳥として、とても人気がある。

そんなインコだが、研究の結果、何と親から名前をもらう、ということが
わかったというのである。

親は、個体ごとの特有の音声を雛に与える、つまりこれが名前にあたる、
というわけなのであるが、まさか鳥が自分の子どもに名前を与えるとは、
想像もしていなかっただけに、すごいことだなあと感心してしまう。

野生動物というのは、人間が考えているほど原始的なものではなく、
意外と高度なことをやってのけたり、人間顔負けの知恵を発現したり
しているのだが、その中でも、このインコの名付けは相当ランクが
高いことだと思われる。

ただ声真似をするだけの鳥ではなく、それぞれに親からつけられた
名前があるなんて、まるでお伽話のような話である。

ぜひともその名前を知って、その名前で呼んであげたいと思うが、
たぶん、人間が発音できるようなものではないのだろう。
この名前の件を抜きにしても、インコの声真似は、ときにすごい
領域にまで達していることがある。

歌を歌ったり、童話を読んだり、人と会話したり、といったことも
できるのだから、実は猿以上に知能が高いのかもしれない。

夏祭り

今日は、家の近所にある神社で夏祭りがある。
夏には、色んな神社で祭りがあるし、花火大会も開催されたりするので、
別段珍しいものでもないのだが、それでも心躍るものだ。

今日のお祭りは、非常に規模が小さいものであり、
花火なんてないし、御輿もなく、神社の近くにいくつか出店がでるぐらいだが、
むしろそっちのほうがいいかもしれない。

というのも、先週、家からちょっと離れたところにある神社で
夏祭りがあり、子連れで行ってみたところ、予想に反して
人が多く、祭りの規模も大きかったため、子どもが怖がってしまい、
早々と引き上げることになってしまったからである。

だいぶ人見知りは解消されたのだが、まだ人混みには慣れないらしく、
あまりに人が多い場所にいくと、このように萎縮してしまうのである。
だから、規模が小さめで、あまり人がいないお祭りのほうが、
子どもものびのびと楽しめるわけなのだ。

お祭りに行くといっても、出店で何かを買ったり、
くじや金魚すくいをやったりするぐらいなので、
とりたてて遊ぶような要素はないのであるが、まぁそんな感じでも、
妙にテンションが上がってしまうものだし、行きたくなる。

日本人だからそうなのか、人間なら誰しもがそうなのか、
そこらへんは謎であるが。

 

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